2005年12月29日

些細なことで愛されているなあと実感した事 九度目


10 :恋人は名無しさん :2005/11/09(水) 18:00:23
彼氏君の住んでる町の駅に着いた。
雨が降ってた。
傘がなかったので家までダッシュしよっか?と私が言ったら、
いいから待ってて、俺傘持ってくるからって彼がひとりで走り出した。
彼氏君の家まで徒歩で10分ちょいくらい。
ずぶぬれになって戻ってきた彼氏君を見て泣きそうになってしまった。
私から告白して、いつになったら好きになってもらえるかなと思ってて
でもなかなか好きだとか言ってもくれなくて、不安だった頃の出来事。



11 :恋人は名無しさん :2005/11/09(水) 18:04:27
>>10
ええ話や・・・


12 :恋人は名無しさん :2005/11/09(水) 22:49:26
>>10
おい!うらやましいぞこの野郎!


13 :恋人は名無しさん :2005/11/10(木) 00:56:15
>>10 目から汗が出た
posted by atom at 13:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ほのぼの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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